社員総会準備書面(最終稿)

ご意見や誤字の指摘をお寄せ下さったみなさま,ありがとうございました.凍結しました.以下の内容で暖簾に腕押しして来ます.

最終稿(1.6MB,ファイル名変わらず):
http://motobayashi.net/senkyo/jj1wtl-2019sokai.pdf

  1ページ目の右肩に「第三稿」などと出ている場合は,キャッシュの影響です.
  再読み込みしてみて下さい.


《内容》 
■決算
・現会長下での「2億円超」の損失
・大幅赤字の責任

■事業報告
・『QSOパーティー』の見直し の検討の進捗
・『2018 IARU HF Championship』への対応のまずさ(モード放棄・ログ消失)
・『電波利用料』見直しへのパブコメ不提出
・「OTHレーダー」対策
・「局免切れ会員(正員)」への対処(実際には会員数は減)
・「篠山市」のJCC番号と指定基準の各変更の周知順
・自然災害時の情報発信の国内外での対応差(国内だと何もせず)
・『移動運用セミナー』に対するJARLの「後援」の真偽・可否
・異常な理事会運営

■第二号議題 文書『社員の皆様へ』について
・文書そのものの位置づけ
・当事者ら以外の一部理事だけの賛同
・定款違反の存在
・「業務遂行に大きな混乱」は自分らのこと
・森田理事・原理事による役職詐称
・予算大幅超過下での補正予算の必要性
・赤字の追認
・「破綻しない」根拠の開示
・なにがなんでも存続が必要な理由はない
・14,000局の「廃局」ではなく「差分」
・実態は減っている会員数
・「役立つイベント」の中身の実態
・『Radio JARL.COM』の『クラブ規定』との矛盾
・『QSOパーティー』の見直しの検討の,遅さ・不透明さ
・「QSLビューローの表彰」の隠匿
・『電子QSLシステム』のフィジビリティスタディ
・理事会での事前承認の必要性

■収支予算
・赤字予算の一年先喰い
・会員増の進捗確認
・予算の実現見通し

■事業計画
・レピータ局への「募金」の解禁
・“2022年の壁”対応(旧スプリアス規格機利用者の脱落防止)
・資格別コールサインの導入
・『Hamvention』『Hamradio』との日程の競合回避
・『モールス電信技能認定』への英文併記

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