社員総会準備書面(第三稿)

ほぼ最終形です.
おおきくは,『決算』を反映し,『第2号議題』に対応しました.
Another“3553kHz音楽放送局”は6月に入ってもまだ確認できましたので,ペンディング事項として残しました.


第三稿(1.6MB,ファイル名変わらず):
http://motobayashi.net/senkyo/jj1wtl-2019sokai.pdf

  1ページ目の右肩に「第三稿」と出ていない場合は,キャッシュの影響です.
  再読み込みしてみて下さい.


《内容》   「★」印が新規
■決算
・現会長下での「2億円超」の損失
・大幅赤字の責任

■事業報告
・『QSOパーティー』の見直し: 期間延長 or 交信局数減/委員会ガバナンス
・『2018 IARU HF Championship』への対応のまずさ (モード放棄・ログ消失)
・『電波利用料』見直しへのパブコメ不提出
・「OTHレーダー」対策
・「局免切れ会員」への対処
・「篠山市」のJCC番号と指定基準の各変更の周知順
・自然災害時の情報発信の国内外での対応差 (国内だと何もせず)
・『移動運用セミナー』に対するJARLの「後援」 の真偽
・異常な理事会運営: 説明の機会を与えない・聞き置くだけ

■第二号議題『社員の皆様へ』
・資料そのものの位置づけ ★
・当事者ら以外の一部理事だけの賛同 ★
・定款違反の事実 ★
・「業務遂行に大きな混乱」は自分らのこと ★
・森田理事・原理事による役職詐称 ★
・補正予算の要否 ★
・赤字の追認 ★
・「破綻しない」根拠 ★
・14,000局の「廃局」ではなく「減少」 ★
・実態は減っている会員数 ★
・存続が必要な理由 ★
・「役立つイベント」の中身の実態 ★
・『Radio JARL.COM』と『クラブ規定』との齟齬 ★
・QSOパーティーの見直し検討の遅さ・不透明さ ★
・「QSLビューローの表彰」の隠匿 ★
・電子QSLシステムのフィジビリティスタディ ★
・理事会での事前承認の要否 ★

■収支予算
・赤字予算の一年先喰い ★
・会員増の進捗確認
・予算の実現見通し ★

■事業計画
・レピータ局への「募金」の解禁
・“2022年の壁”対応: 旧スプリアス規格機利用者の脱落防止
・資格別コールサインの導入
・『Hamvention』『Hamradio』との日程競合
・『モールス電信技能認定』への英文併記

この記事へのコメント

JG1KYL
2019年06月06日 21:01
H13「JARLの新たなゴリ組みや… はtypoですかね。
JJ1WTL
2019年06月06日 21:44
最終版までに追い込みます...TNX.
JJ1WTL
2019年06月06日 21:51
× 廃止34,000
○ 廃止24,000
JG1WBB
2019年06月06日 23:39
モールス技能検定への英文併記について,先日国際課に問い合わせたところ,英文併記をしてほしい旨を合格の際に申し伝えてくれれば可能とのことでした。
今切らしてしまい会員ではないため受験できていないのですが,これをきっちりと制度化してほしいなと思っております。よろしくおねがいします。

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    Excerpt: ご意見や誤字の指摘をお寄せ下さったみなさま,ありがとうございました.凍結しました.以下の内容で暖簾に腕押しして来ます. Weblog: CIC racked: 2019-06-10 19:23