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zoom RSS Log: JARLそこまで言って委員会

<<   作成日時 : 2014/07/21 01:02   >>

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第4弾の『JARLそこまで言って委員会』のメモです.

2014年7月20日(日) 10:30〜12:13 池田市民文化会館小ホール にて開催.
話の流れは以下のようなかんじでした:

■新体制のJARLはどうか・どんな感じになるか
■理事候補否決:GXU篇
■理事候補否決:ELY篇
■一括審議と個別審議
■8対7:僅差での新会長選出――理事会前の各理事の行動
TSS
■副会長どんな方:前川さん篇
■副会長どんな方:高尾さん篇
■裁判:TSS篇
■裁判:ELY篇
■8対7の理事会
■選挙制度:理事候補者の否決
■会場Q&A(1):東日本大震災――移動式レピータ
■会場Q&A(2):東日本大震災――ハンディ機の回収

司会からのフリは割愛できる限り割愛しています.
各パネルは「進んで語っている」というよりは,「口を割らされている」とご理解下さい.


登壇者(壇上にむかって左〜右):

JR3QHQ 田中 大阪府支部長 (司会)

JG3DOR 河端 社員
JA3DKW 永井 監事
JA3HBF 田原 社員
JA3DBD 宮本 社員 (総会議長のひとり)

JL3BZZ 南出 滋賀県支部長
JA3UWB 岩本 京都府支部長
JA3HXJ 長谷川 関西地方本部長理事

JH1XUP 前田 関東地方本部長理事
JA2HDE 木村 東海地方本部長
JA0OZZ 伊部 前副会長

JL3JRY 屋田 社員
JA3NDM 藤原 兵庫県支部長
JF3NIM 田中 和歌山県支部長
JH3KCW 吉川 奈良県支部長


■新体制のJARLはどうか・どんな感じになるか
●XUP
4年前から2年間,全国理事をやった.
理事会の雰囲気は判っているつもり.
会長・副会長は,あまり個人的にお付き合がない.
「どういうふうに」というのは正直わからない.
山之内会長と電話で何回か話したそれだけの印象なら,
・わりと温厚
・あんまりくせがない
という感じがしている.

会長としての決断力・リーダーシップ,そういうものがどうか――は,なんともわからない.
来週理事会.
そのときに初めて会長職として議長席に座る.
そのときにどういうような話をするか,というあたりから,「会長とどう付き合っていくか?」ということ.
今日の段階では,「はっきり掴みかねている」というのが正直なところ.

●OZZ
新しい体制なので,新しい気持ちで,しっかりした「これから何かをしなければいけない」という気持ちでしょうから,期待.
・前川さん … 昨日,ひと月ぶりに話した,
・高尾さん … この1ヶ月話をしていない.

様子を聞くと,まだ彼らが起動できてない.
「これから」のよう.
「何かをやらなきゃいけない」という自分の気持ちとは別に,組織の中での 流れ ができていない感じ.

会長はもう具体的にいろんな形で動いている.
そこを見ていて,正直,ちょっと不安もあるかな――というところ.
そこは,期待をしたい.

もう「20年・21年,やっとなれた会長だ」という言葉を,この前あるところで話した――と聞こえてくる.
意気込みはあるんでしょうけれども,かたや,
・まだQSLカードはその間に1枚も出していない,
・QSOをぜんぜんしていない
ということも言っていた.

・原会長 ……… 「伊部さんのメールはいつも見ていますからね」.
          本当に見ていたのかは不明.一度も返事はなかった.

・稲毛会長 …… 最初のうちは返事があった.
          その後,
          「伊部さんしっかり読んでいます.でも私 腱鞘炎があって打てません.」
          ――ということで,返事はほとんどなし.

・山之内会長 … 10年,付き合いあるが,一度もメールを見ていない.
          送っても,電話で返事がくる形.
          他の方にもメールで出ているのを見たことがない.

さあこのへんでJARLうまく行けるか?が,「不安があるよ」というところ.


■理事候補否決:GXU篇

(土屋氏コメント:
 総て事実無根の虚偽です。
 虚偽で無いと仰るのでしたら証拠を示す必要があります。
 証拠が示せないと言う事は虚偽となり、
 その発言内容は虚偽だったと謝罪する事を求めます。)


●HBF
2年前の第1回の社員総会のときから活動.
第1回総会では会議の時間がかなり延長.

第2回の総会のときに事務員に詰め寄る場面があった.
そのときの交通費を請求していた.
ちょっと普通じゃなかった.
事務職員に,ここでは言えないような言葉で噛みついていた.
旅費を16万円請求.
普通じゃ考えられない.

社員も理事も交通費は支給される.
規程があって,規程に基づいて支給されるだけ.
宿泊費も食費もその他も出ない.
往復の旅費のみ.

それを知って知らずか16万円を請求...そういうようなお方.
ほかにも「総通とのトラブル」とかいろいろお持ち.
理事として相応しくないという判断をさせていただき,否決.
じつは土屋さんについては,2年前に,第1回の社員総会のときから第1期の社員さんとして,活動されているんですけど,じつは私も存じなかったんです,「土屋さんというのはどんな方か」というのを.
またご存じのように第1回の総会では,会議の時間がかなり延長したんですね.
私らも飛行機乗り遅れそうになって,羽田の駅ではもう走って,5分前ぐらいに無理矢理飛行機に乗ったんですけども,そういったことがありまして,つぎの総会のときですかね,第2回の総会のときに,事務員に,詰め寄る場面があったんですね.
そのときも私は顔を知らなかったんで,後からその方が土屋さんだということを知ったんですけれども,じつはそのときの交通費を請求されてたという話で,その話の内容もそのときは知らなかったんですけども,ちょっと普通じゃなかったんですよね,なんかその辺にいてるゴロツキみたいな,おっさんみたいなんが事務職員に噛みついているんですよ.
なんかここでは言えないような言葉でね.
「このおっさんなに言ってるのかな」って思ったんですけど,どうも後から聞くとその方が土屋さんだった.
で,これも後から聞いた話ですけども,旅費を16万請求されたと.
普通じゃ考えられないですよね.
我々社員も,理事さんもそうですけども,交通費は支給されます.
総会出席するための,交通費は支給されますけれども,それには規程があって,その規程に基づいて,支給されるだけです.
もちろん宿泊費も,食費も,そのほかの一切の費用は出ません.
往復の旅費のみが,規程に基づいて支給されるだけなんですけども,土屋さんていう方はそれを知ってか知らないのか,16万も請求されたという,そいういうようなお方なんです.
でほかにもいろいろと,総通とのトラブルとか,いろいろお持ちの方なので,これは理事さんとしては相応しくないという判断をさせていただいて,否決に回らせていただきました.

●QHQ
「ブラックリストに載ってます」とMLで書いた.

総通に「ブラックリスト」はない.
それをわざわざ総通の相談窓口に訊いている方もいた.
ぜったい No という.
ぜったい Yes とは言わない.
それを「ブラックリストには載ってない」とネットで書いている方もいた.

「申し送り事項」は必ずある: 口頭・メモ書き.
表向きには・公には,「ない」.
公にゆうたら,「ない」と言う.
総通とのトラブルもありまして,私はメールで書きました.
「ブラックリストに載ってます」っていうふうに書きました.
総通にブラックリストはありません.
ありません.
それをわざわざ総通の相談窓口に訊いている方もいらっしゃいました.
絶対「No」っていいます.
絶対「Yes」とは言いませんよね,ご存じのように.
それをわざわざ訊いて,で「ブラックリストはない」「載ってない」ってまたネットで書かれている方もいらっしゃいました.
「申し送り事項」ってのは必ずあるんです.
これはブラックリストなんですが,口頭で言ったり,メモ書きであります.
そらあるのはあるんですが,表向きにはありません.
そういうようなことを,ご存じかご存じでないのか,「ない」ってネットで書いて,たぶん皆さんやったら,薄ら笑いを起こすでしょう,「そんなもんあるに決まってるやん,おおやけに言うたら『ない』言うに決まってるでしょ」っという世界を,わざわざやられるというのは,こりゃ普通の人間じゃないですよね.
普通判ってたら,そんなこと言わないですもん.

●JRY
田原さん(HBF)と一緒(否決).

●NDM
一緒(否決).
事務局の職員とガンガンやっていたのをそばで聴いていた.
事務局の職員とガンガンやっていたのをそばで聴いてました.
けど,内容はもう全部忘れました.
けど,顔色は覚えてます.
それ以上はちょっと差し障りがあるんで止めときます.


●QHQ
DOR がこのまえの総会で質問して,「間違いなく請求されました」と,専務理事が回答.
ウワサじゃなくて本当だった.

理事候補生になった時点で,「俺は特別やから交通費これだけよこせ」とメール.
お金のないJARLに,「俺だけ特別に金よこせ」は基本的に論外.
理事になったら2エリアは大変.
じつはこの前の総会のときも,DORさんがその内容を質問をされましてね,そのときの専務理事は日野岳さんだったんですが「間違いなく請求されました」との答えでしたね.
なんか噂でなしにほんとにそういう方だったということで;
これはもう一つ私が聞いているのは,理事候補生になった時点で,「俺は特別やから,交通費はこんだけ寄こせ」というようなメールを,出されてたんです.
まだ理事になる前.
お金ないJARLにね,「俺だけ特別に金寄こせ」っていうのは,基本的にこれはもう論外です.
こんな方が理事になると,たぶん2エリアは大変です.


●DOR
「保留」.


■2名の理事候補に反対:ELY篇
●QHQ
よー人のメールをネットに上げる.
"newjarl".
人のメールを“怪文書”で出している.
私はいろんな形で,ネットでいろんなことをしまして,ELYさんにですね,私が流した,メールで流した内容は,表に出されました.
正直,「よー人のメールをネットで上げるな」と,僕は思ってます.
木村さんのメールも,ね.

それ知ってる人!

少ないなぁ.
見てないですね.見てないですね.
すごいですよ.
あれは,ホームページはなんちゅう名前でしたっけ?
jarl,草野さんのホームページの名前なに?
newjarlっていうホームページまだ残ってます.
いっぺん見てください.
人のメールをどんどん“怪文書”っていう名前で出しておられます.
すごいですよ.

●KCW
Webとかいろいろな発言を見ている.
以前からのJARLの総会の発言や,いろんな流れを見ている.
JARLを引っ張っていただくには相応しくない.
理事会での発言・行動の話を聞くにつれ,理事に就任いただくのは不適切である――と判断.
ELYさんにつきましてはWebのほうとかいろいろ発言されているのを見てますし,以前からのJARLの普通のですね総会のときの発言ですとか,いろんな流れを見ておりまして,JARLを引っ張っていただくには相応しくないと.
それとか,一度理事をやられた中で,長谷川本部長からのですけども,理事会での発言ですとか,理事会での行動,いろんなそこらへんの,お話を聞くにつれですね,「理事に就任いただくのは不適切である」という風に判断しました.


総会で「不思議やな」と思ったのは...
・ある特定の社員は,
 - 監事とか,いろんな,第1号議案からすべてにほとんど反対,
 - 話の出た2名については賛成.
・ほとんどの理事候補者にすべて反対に手を挙げている方も.

社員さん自身の勉強不足とか,勉強もうちょっとせないかんな――と.


■一括審議と個別審議
●DBD
理事は,社員総会で選ぶ必要がある.
会員からは「理事候補者」の選挙.
実際の正式なものは,社員総会で選ぶ.

選び方で,個別審議とはっきり決まっている.

例外で,一括もできる.
これは,たとえば一般の株主総会なんかで,たくさんの議決権行使で,「圧倒的に賛成,明らかに過半数を超えている場合は,構わない」――と書いてある.

(「議決権行使書面による議決権の行使の結果、社員総会の開催前に、複数の役員の選任議案のすべてについて過半数の賛成がそれぞれ得られているような場合であって、社員総会において、議長が複数の役員の選任議案を候補者全員一括で決議(採決)することを出席している議場の社員に諮り、それに異議が出ない等のときは、役員候補者全員の選任議案を一括で決議(採決)することも許容され得る。」 
〔『移行認定又は移行認可の申請に当たって定款の変更の案を作成するに際し特に留意すべき事項について』(平成20年10月10日内閣府公益認定等委員会)〕)


来た議決権行使書面は3〜4通.
それだけでは判断できない.
ルールに則って粛々と18人ぜんぶ,1件1件審議.

●QHQ
ある方は「一括審議にしろ」ときつく言い,議長解任動議まで出て大変だった.

挙手をするが,
・明らかに賛成 … 可決,
・見た目判らない場合 … 投票式.

2名が「均衡」で投票,最終的には否決.

本来はよくないこと.
このあと選挙制度というものの意見を聴きたい.


■8対7:僅差での新会長選出――理事会前の各理事の行動
●HXJ
敗軍の将,兵を語らず.
“我々は”――ここに座っているのは同じような同士.
簡単に言ったら,伊部さんと木村さんがドジな負け方をしたから.
シミュレーションどおりであれば,10対5になったはず(伊部さん・木村さんが当選していれば).

たぶん,前田さんが外してもこの二人は通ると思っていた.
だから選挙って面白い.
ぜんぜん予想どおりにいかない.
我々の方が「なんで7になったか?」というと,言葉は悪いが,裏切り者が出た.
ユダが出た.

それと,関東での話ってのは――

・JARLの事務局を大阪に持っていこうとしている
・長谷川が会長を狙っている
・関西がJARLを乗っ取ってやる

――と,まことしやかに流れている.

私は会長なんかなりたくない.
そんな魅力あります?いまのJARLの会長をして.
リボンだけ付けて支部大会にだけ行って,運営なにもしない――そんな会長,みなさんのために役に立ちます?
そういうのは魅力がなかったので「会長になりたくない」と,で,伊部さんあたり会長になってサポートすればいいんだけど,そういう意志がなくて,副会長で残ってしまったら...

だいたい組織としては,「副会長が会長になる」が順当.
それを望まなかった.
その証拠に私の名前は1票も入っていない.

...偶然ではないでしょうね.

●QHQ
・種村さん …… 7票,
・山之内さん … 8票.
大半の理事はどちらか(だけ)に入れている.
もうミエミエ...なんかある(二人に絞られていた).

●HXJ
JARLの運営にとって,いちばんいまの障害: 感情論の軋轢.
それをどうしても排除したかった.
関西は嫌われている.
大半は田中の責任.
キライなのね,関東から見たら.

昨日のオープンの時にあいさつしたように,
「友遠方より来たる,また楽しからずや」が,アマチュアの原点.
実行委員会は,「お客さん」でなく「友人」と思っている.
友人が玄関を尋ねてきて...そういうもてなしをする.

そういう運営をしたいので,トラブルと軋轢は今回 払拭したかった.
私が「会長ねらっている」と言われるのは非常に心外.
「ねらってません」ということの意思表示で,我々は種村さん.
見識があって人間的にもすばらしい方.

・アマチュアを長いことやっているのが立派な人間
・一期の理事だったら会長ができない
とは,思わない.

人格的に確実に備わってる人が会長をやるべき.
我々は種村さんに決まった:
(1) 前田・(2) 種村・(3) 私・(4) 安孫子・(5) 高橋・(6) 正村・(7) 玉眞(専務理事).

推薦理事がひとりいる:伏見.
本来,推薦理事は,当然,会長側に付くわけでしょ?会長に推薦されて,なる.
「新しい専務理事」と,「前会長の稲毛さんの推薦した人」は,当然,同じ意思表示になるはず.
そこまで行くと,「間違いなく8票だな」と判っていた.

...蓋を開ければ8対7.
その中にひとりユダがいた.
伏見さんは事情があると思う.
私は誰も憎んでいない.
問題は,「誰がそんなことを工作したのか」があとで判ったときに,ショックだった.
稲毛さんが「山之内を入れろ」と指示をして前日に仕組まれて...我々はうかつだった.

ただ,「山之内さんに8票いれた方」ってのは,
・新人の理事 も
・とにかく関西はとんでもないよ という話になれば固まる
...それで8票.

でも負けは負け.
粛々とやっていかないとしょうがないが,一つだけ残念に思うのは,今度の体制で,「JARLは元の正常な状態に戻った」――って,これだけは屈辱.
どうしてそれが「正常な状態」に戻ったの?

●QHQ
だれが言っている?どんなJARL?

●HXJ
原さんでしょ.

●QHQ
山之内さんが会長になった.
それを指示したのは稲毛会長.
長谷川さんは反対派で,理事会が二分.
山之内さんが会長になって,原さんがなにを言ったか?

●HXJ
「元のいいJARLになりましたね」.

●DBD
3年前に原さんお辞めになった.
それから,新しいMG・HXJ・OZZ体制発足.

どんなことをやったか.
いままでJARLにはタブーがあった.
改革委員会のメンバだったことがあったが,なんも改革できなかった.
タブーに手を突っ込むことはできなかった.TSS.
三つの改革をやった:

(1) ライフメンバー
  ご負担いただいて申し訳ない.

(2) 事務局を大塚に
  関東ではまことしやかに「大阪」と.
  家賃はぐっと減った.

(3) TSS
  5100万円/年を払っている機械化事務費.
  コンピュータの処理を全部.
  ちょっと他でいろいろ聴くと,「それは2000万以下でできる」と.
  1年前に断行した.

・いままで … 1億円〜7,8千万円赤字だった.
・26年度 …… 一時的なお金は掛かるが,マイナス2000万円まで改善.
・27年度 …… 収支トントンくらいで行くだろう.
急速に改善.
そのへんを3年間やってきた.

それが,ここでひっくり返った.
「TSSに手を突っ込むのを止めろ」というようなことじゃないか――と.


■TSS
●DBD
非常に利益率がよかったんでしょうね. 
2000万円ぐらいでできるものを5100万円 払っていた.
どう考えてもおかしい.

●HDE
何度も何度も挑戦したが,厚い高い壁が東京にあった.
ほんとうに精神的に苦労した.
乗り越えた.
壁はまだたぶん残っている.
あの巨大な壁がなくなるとは思えない.
我々が乗り越えた.

●HXJ
まだあると思う.

過去はいい.
「自分の親父の失敗を,息子がこき下ろす」って,ちょっと悲しい.
未来に向かって行きたい.
「できの悪い息子が,頑固親父の壁を破れない」こと,ある.
JARLって,ずっとそういうふうに来た.
いい/悪い じゃなくて,その時代に必要だったのだろう.
「必要でなくなった時点」まで継続したところに問題.
それをなんとかしたかった.

交渉の当事者として先方(TSS)と折衝した.
個別に3回,トータル9回.
だけどいま,「長谷川が取引して向こうから金をもらった」というバカな理事がいる.
冗談もほどほどにして欲しい.

5100万円が,「なんとか半額以下にしたい」ということで,熱心に.
それと同時にIT関係の専門家に,「これと同じ作業量の対価はいくらですか?」と精査した.
1000万〜1800万円.
これ日本の社会の中で,通常JARLがいまやっている業務量だったら,2000万円を超えることはない――と考えるのは当然.
それを,半額を提示した.
「2500万円まで減額してくれ」と.

こういう交渉をやったんだけれども,むこうが一切応じなかった.
「なぜ応じなかったか?」というと,ほくそ笑んでいるわけ:
「そんなことできることないでしょ」「あんたんとこのJARLの職員の給料,半額にできますか?」
...こんな交渉ってないでしょ.
なんで一契約先がそんなに強いのか.
これこそ異常だということで,お付き合いを止めた方がいい――ってことで.

今後,ランニングコスト1700万円くらいで走る.
毎年5100万円ずっと出していたのが,1700万円で走る.
初期投資はたしかに数千万かかる.
だけど2〜3年でクリアできる.
JARLの再建の起爆剤.
これをやることができた.

それが「元の正常なJARLに戻ってよかったですね」って言われたら,どうします?

●QHQ
(TSSの)木村社長は原さんのお友達.
大きな壁はまだ残っているよう.
じつはこの壁がまた出てきた.

山之内さんは長年 原さんのお友達.
稲毛さんも含め「よかった頃のJARLに変わるんですよ」に.

(1) TSS契約解除.
(2) ライフメンバーごめんちゃい.
(3) 巣鴨のビルから大塚のビルへ移転.
  巣鴨のビルのオーナーは原さんの友達と聞いている.

ここ(この場所)で最後の池田総会をした.
そこで大きな壁が取り払われた,これから改革できるだろう――と思った.
また大きな壁が出てきましたね――ということになっちゃう可能性が高い.

●QHQ
jarl.or.jp,いままでは2008年(正しくは「2011年11月」)のままで止まっていた.
jarl.com,いっとき使えなかった.

TSSが止めた.
JARLは大混乱を起こした.
去年の5月くらいから,うすうす判っていた:「なにか起こすよ」.
最終的には年末になった.

ことしの5月まで契約.
12月―― 一部動いていたが――サービス止めた.
止まった分,金払うか?
払わなかった.
そのあと....

●HXJ
基本契約:
・なにも双方が申し入れなければ,自動的に5年延長,
・12ヵ月前までに双方(のどちらか?)が「止めます」と言えば,止めていい.

5年継続の期限が今年の11月.
裁判を起こされている: 「JARLは約束を守らなかったから5400万円払え」で,係争中.
そんなとんでもない話,ない.

・巣鴨から大塚に移転したその日のうちにバタっと止まる.
 サーバは巣鴨の一室で動いている.
 確認している.

・ある日突然,or.jpで,一般社団法人になる前のページに書き換わっている.
 「JARLが勝手に移転したから戻ったんでしょ」と言われる.

こんな論争,不毛なことをやる必要あるか.

「払うべきでない」金員の請求があっても,「それに妥協しない」ということで,ずっと来た.
それが「昔のいい時代のJARLに戻る」というと,なにが予想されるかというと,若干心配.
「お前が勝手にそんなことしたから,その分の差額お前払え」という論理になる.

●QHQ
山之内さんに会長が変わったら突如動き出した.
すべて,(or.jpが)リンクがorgに変わって動いている.
裏に何かあるに決まっている.
「昔のよきJARL」に変わる可能性がある.
どうなるか?
・TSS … 原会長のお友達
・山之内会長 … 原会長のお友達

誰かを悪者にしないといけない可能性.
「長谷川さんが一番悪い,勝手にやったからTSSと裁判になった,これは和解をしないといけない」という話になっていく.

●HXJ
理事会で全部やっている.

●QHQ
理事会は無視するでしょう.
「あいつが悪い」という話になる可能性は高い.
TSSと和解する可能性は高い.
後ろに大きな壁が復活.
よーくこれから先のJARLを見て欲しいのが,そこ.


■副会長どんな方:前川さん篇
●QHQ
昨日来られたBOH.


■副会長どんな方:高尾さん篇
●DOR
よくは知らない.
・移動運用のホームページ
・CQ誌
・ハムフェアでは鐘 鳴らして抽選会

いろんなスポンサ,たとえばブースの花,お勤めの所:病院関係からかな.
そういった,「業者とのコネクション」は,かなりイケる方.

ハムフェアの「理事と相談するコーナー」にはおられなかったので,話ができなかった.

●QHQ
いろんなとこの業者にお願いして,発電機・トランシーバ,メーカからもらってくるらしい.
でないと,お金足らない.抽選会は1回100円.
こんどは副会長だからもっとたくさんになる?!

TSSを切ってアグレックスになるときに反対した理事のひとり.
その方が,副会長.

さきほども言ったが,会長は,「そういう世界」.
副会長が「TSSに戻せ」と言っている人.
彼らの言う「正常なJARL」に戻る可能性が高い.
これを黙っていていいですか――ということ.


■裁判:TSS篇
●QHQ
和解の可能性.
2千数百万円.
理事会で決める?...もし(和解)あれば.

●HXJ
会長専任事項なので,会長が「やる」と言えばやる,「やらない」と言えばやらならい.
会長専任選任事項にしている,理事会で決めている.

そんなこと(和解)にならない..........わからない.


■裁判:ELY篇
●DOR
(社員総会(13時〜)の午前中の話,)
新宿のホテルに泊まっていた.
朝食が無料なので食べに行ったら,3文字で呼び合ってる方がたくさんおられた.

今回理事になられた会長,副会長(二人),4,5,6,9の理事さんたち.
「秩序あるJARLを目指す会」――NVF筆頭のホームページ――を作られていた方.
ELYもいた.
同じホテルで一緒に話していて,ちょっと驚いた.

ELY,とても気さくな方.
2年前のハムフェアの会場でも,総会で否決されたときの――

「なんであんときプロフィールとか書かなかったんですか」
「そんなの社員が調べてやるもんやろ」

――と,そういう話,気さくに話してくださる方.

すごい人達がいっぱい来られて朝食 食べられなくて,もう一回食べに行った.
草野さんがいて,一緒に食べさせていただいた.
「もし理事になられたら,裁判どうされるんですか?」と訊いた.
当然取り下げてもらえると思った.
「他の人がやってくれるから私が引っ込むだけや」と言われた.
それはちょっと違うんじゃないかと思った.

●QHQ
被告と原告がグルになっている――言い方はマズイが――ということ.
和解になる可能性ある.
和解のいまの条件は....

●HXJ
「和解」って,草野さんのブログにはそういう表現じゃない.
一時はそう決意されたよう.
「自分に不利にならないだろう」という判断――私もそうするのと同じように――配慮があったんじゃないか.

裁判になると,会長だけが被告にならない.
会長と監事.
筆頭は松村さん(JA1RTG),永井さんも被告人.

どこの世界に,「会社の取締役が自分の会社を訴える」とかしませんでしょ.
アマチュアの変なところは,「なんで会員が会員を訴えるんですか」.
こういう滑稽な図式を変えない限り,JARLは正常になりませんよ――と.
だからそういう形はなんとか判って,取り下げてもらうとことをやったが,無理だった.
それならば,「判決まで行かないと,やむを得ないんじゃないかな」という思いはたしかにあった.

むこうも,状況が変わって体制が変わったら,和解ということを申し入れて,「それを受けるんであれば取り下げてやろうか」――ってような提案はある.
ここのところは永井監事に訊いて.

●DKW
6月8日に第8回公判.
報告はまだ事務局から聞いていない.
おとついも松村監事と話をしたが,連絡は受けていない.
当事者なのに何で知らないか?...それがいまのJARLの現状かな.

●DOR
草野さんと話したときには,
「JARLのほうは素直に確認不足やったことを認めるべきや」とゆってはりました.

●QHQ
「JARLが謝ってくれ」が和解の条件.
「謝ったら許したらぁ」.

●HXJ
JARL,会費前納者――ライフメンバーになったが――が2万4千数百人.
1年ずつ会員は年を取っている,年寄り集団.
死んだ人もいるじゃないか...そういう想像は,「あの人に,死んでいるのに選挙の公報が来ている,これはおかしいんじゃないか」という話があって.
組織改正の委員長のころ.

早急に手を付けないといけない.
なにが根拠か?というと,総務省の局免許(情報).
チェックは当時「1対1」だった.
すごく時間が掛かる.

そのあと,100件,200件,瞬時にできるようになった.
事務局に言った:「これやらないと.死んだ人に選挙の投票用紙が行っているのはマズイですよ.」と,日野岳専務理事に言った.
作業しなかった.
しなかったから,関西は全部やった...3日間で.
3日で関西全部できる.

19%くらいが「本来送ってはいけないところに出ている」可能性があった.
これは大問題になると.
ただしこんなことを言うと,これをやり玉にあげて,きっとJARLを非難してきて,「この選挙は無効だ」と言う人が出てくる.
だけどそういうものに備えましょうよ――ということをやったんだけど,事務局は...(やらなかった).
私は,これについては怠慢だと思っている.

案の定,理事会で言い出して作業をしたことで,草野さんが「それ見ろ」って出てきた.
ところが,総務省のデータはそういうために使われるものではない.
「裁判の資料にはなりません」と全部書いてある.
だから今回の判断はおかしい.
「訴える根拠が希薄じゃないですか?」と私たちがずっと申し上げていた.

ところが,突然出た和解は,「それみろ」と.
「お前らが悪いって認めるんであれば取り下げてやろうか」ってことになると...私の心情的に言ったら...それは理屈にはならないでしょ...って言っているんだけど.
これはつぎのリーダーが「そりゃそうだね」と言えば,そうなる(非認め和解).

●QHQ
ELYさんと土屋さんと山之内会長が総会の午前中に話している.
和解になるでしょう.
二つの裁判は表向き解決する.
2千万円出て行くことになる.
大きな壁が欲する「正常に戻ったJARL」になる可能性が高い.


■8対7の理事会
●HXJ
8対7にはならない.
山之内さんは議決権がない.

●QHQ
でも最後は議長がどちらかに入る.

●HXJ
派閥争いするワケじゃないが,臨戦態勢だから,戦うなら勝つ方がいいが,不思議なことに,話をしたのは,ビジョン・理念・志を共通した7人が揃った――と自信を持って言える.

「むこうの8票」は,利害関係の枢軸同盟,バラけると思う.

粛々と,キチント議論をして,みなさんに見えるような議事録を残して,
・誰がこれに賛成をしたのか
・誰がこれに反対をしたのか
ということをきちんとお見せするようになると,そうヘンなことはできない.
そういう理事会を作りたい.


■選挙制度:理事候補者の否決
●JRY
否決はストレスになる.勇気がいる.
エリアの中では信任(されてきている).
しかし「この方に理事になっていただくのはいかがなものか」を思い,そういう投票行動になる.

事実を,
・知っている人は知っている,
・知らない人は知らない.
これが最大の問題.

・「その方がどういう方なのか」を,身近にいないと知らない のも事実
・でも社員総会では,全国の方の信任の選挙
ズレがある.

その方の問題を語ると,悪口になってしまう:
・事実を伝えようとすると,とたん,個人攻撃にあたってしまう.
 当然したくない.
・でも事実を事実として伝えなければ,
 「ほんとはこんな人なんだけど」という事実が伏せられるので,
 「その方がどういう人なのが」が伝わらない.

●NDM
もうしばらくこのまま続けて様子見.
ここでは判断できない.

その人を通すか/通さないかで手を挙げる場面,
前回も今回も(社員総会での席が)一番前.
田原さんが隣.
「手を挙げる/挙げない」後ろの人はわかる,全体の流れが.
一番前は...「田原さんが挙げているか/いないか」しか判らない.

他のエリアの方,知らない人がいてる.
どういう人か,通していいもんか/悪いもんか...「保留」にした人もいる.
むかし「支部廃止論者」ちょろっと聞いたことある人,絶対通さないけど.
選挙制度いいか/悪いか,どうするんだ?代替案はあるのか?って言ったら...いまのところはない.

●NIM
とりあえずもう少し様子見をみたほうがいい.
この状態で.

通す/通さない,「社員総会で」と決まっているが,「もっと情報が欲しい」というのが正直な話.

●KCW
変えるべき.
・正員から理事の候補者を選出
・その横で同じように社員を選出
・その社員が,正員の選出した理事を否決
が,大きな混乱の元.

・理事候補者選挙は廃止,しない
・全部 社員選挙
にする.

ようするに,
・支部長をする社員 … きまり;
・地方本部の社員 … 地方本部長に手を挙げる;
・全国区の社員,もしいまの制度を続けるなら … つくる,全国理事に手を挙げる.

当選した社員の中から,まず「社員」というのになって,そこから「理事」になってくれる方を選出.
社員総会の中で,理事を選出.
一本化すればいい.
具体的には難しいところがあるかもしれないが.

●HXJ
私がヘッドの委員会(公益法人改革実務委員会 and/or 定款規則等改正審議委員会)で日常的に議論した課題.
あの委員会では,やはり,「変えるべきだ」だということ あった.
六つの案が出ていた.
座長としての立場で,「二重構造は止めて,みんな社員になって,その社員から理事長を選ぶのがいい」と合理的なことも提案もした.

ほんとは次にやりたかったが,この委員会も解散.
「つぎのキャビネットに委ねる」という結論で,我々が下野.
たぶん,藤原さん(←は誤解で,直前に発言したKCW吉川さん?)の期待どおりには進まない.

●UWB
選挙制度は変えるべき.

●BZZ
変えた方がええかな.

と思うが,まだまだ始まったばっかり.
当面はこのままでもええ.

●HDE
選挙制度がいい/悪い以前に,今回本当に助かった...選任否決いただいて.
――というのが正直な話.

私が「理事でない地方本部長になりたいから」ではなく,
地元がビックリ.
支部長やら地方本部の役員やら.
「木村さんどうする」と逆に怒られた状態.

・地方本部会議に,社員もオブザーバでお誘いをかけたことがある.
・愛知県支部大会に支部長が気を遣って土屋さんをお呼びしたいと.
 「出席をする」と実行委員会にお話をされていたが,
 直前の夜になって私にメールで「行かない」.
 実行委員会は大あわて.

...そいういう経験をみなさん何がしかで,している.
驚いてしまった.
どうしよう.

ほか“JARLの外でおつきあいしている方”も「どうするの?」という話.
「どうしようもないですよね,選挙の結果ですから」という話をしていた.

不謹慎だが私の立場,地方本部のみなさんの気持ちからすると,否決していただいて本当に助かった――が本音のところ.
選挙制度,「いまのが良い悪い」というお話の以前にですね,今回本当に助かりました,選任否決していただいて.
というのは,正直な話です,「私が理事でない地方本部長になりたいから」っていう風ではなくって,地元がビックリしたんですよね.
支部長やら地方本部の役員やらが.

(QHQ: 土屋さんがなって?)

名前はちょっと言うの止めようかな.
でビックリして「木村さんどうする?」って逆に言われた,怒られた状態だったんです.
で,なぜそれだけ皆がビックリしたか?っていうのは,すでにお話があったし;
それからそれ以前に社員をやってみえるときに,東海地方本部っていうのは,地方本部会議をやるときに以前ずっと評議員の方もオブザーバーで来ていただいて,これ,「JARLの法律違反だ」って怒られたんですが,そういう経緯もありますので,「社員の皆さんにもオブザーバーで聴いてもらったらどうか」ということで,土屋さんにお誘いをかけたことある,電話かけて.
それからもう一つは,愛知県支部大会に,支部長が気を遣って「土屋さんもお呼びしたい」ってことで,「出席はする」と実行委員会ではお話をされていたんですが,直前の夜になって私にメールで「行かない」っていう風に言ってきたんで,実行委員会は大あわてだったという.
そういう経験を皆さん,なにがしかでされているものですから,驚いてしまった,「どうしよう」.
で“JARLの外のお付き合いいただいている方”も,「どうするの?」という話で,
「『どうするの?』言ってもどいうしようもないですよね,選挙の結果ですから」という話をしてたんですが,こんなこと言うと非常に不謹慎ですが,私の立場から,地方本部の皆さんの気持ちからすると,「否決していただいたんでほんとに助かった」っていうのが,本音のところです.



■会場Q&A(1):東日本大震災―― 一関のレピータの設置
●QHQ
移動式レピータが二つある.
一関(←会場では「関」と誤っていたのを以下訂正済)のレピータ.
山之内さんは本部長,行方不明で2週間ほどまったく連絡取れず.
その間,日野岳専務理事が代行.
「一関にレピータが欲しい」ということで,移動式レピータを持って行くことになった.
岡田医師(JA1LRT)が,
「一関にライフラインが来ていない.
レピータを使って患者のいろんな形の連絡をしたいんだ」
――と.

あした,1エリアの有志が近くの天文台に持っていくことになっていた.
それが突然電話が掛かってきて,「だめや」という話になった.
専務理事に訊くと:「山之内本部長が出てきた.本部長にレピータを含めすべての権限を移管した.今後は本部長の指示に従ってください.」
本部長は「一関のレピータの話は聞いていないから中止にしろ」というふうに命令を出した.
このとき岡田医師に直接電話して,「置かないよ」といった.
「そうやったらもういいわい」で,ケンカ別れになった.
――と専務理事に聞いた.

「これでいいんか,せっかくあした有志で持っていく予定」
「いや,あそこにはレピータあったほうがいいです」
「じゃあそれは山之内さん無視してやったらどう」
ということで,専務理事に「岡田医師に,謝って理解してもらえ」と話した.
専務理事は電話して丁重に謝って,レピータを一関に持って行った.

そのときに足をひっぱたのが,いまの会長.


■会場Q&A(2):東日本大震災――ハンディ機の回収
●HXJ
フィリピンですごい災害があった.
JAIAが150台,現地に持っていった.
JARLは5万円を出した.
JAIA副会長――当時――の井上さんに,
「『JARLは5万円出した』なんて偉そうに言えないから,一緒になんかやりませんか?」
とお願いしたら――

「そんなん手遅れやろ.
 それよりも東日本で持っていったハンディ機を,あなた方がきちんと回収して,
 私たちの事業に加算すれば,300台の無線機を現地にプレゼントできたんじゃないか.
 それを取り込んで返さないJARLなんて,協力する必要ないだろ.」

――と言われた.
すごいショック.

誰かっていう必要ないでしょ.

<<<< 拍手で締めた後,会場からの追質問に答える形で >>>>

●QHQ
ハンディ機の回収はできていない.
山之内さんは30台返してこなかった.
訊いたら「トラックにひかれて潰れた」というのが回答.
「それを持って来てくれませんか」と訊いたら,「もうありません」.


(以上です)

第1弾 2010年 http://jj1wtl.at.webry.info/201007/article_7.html
第2弾 2012年 http://jj1wtl.at.webry.info/201207/article_4.html
第3弾 2013年 http://jj1wtl.at.webry.info/201307/article_8.html


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